桜の絨毯 一枚目

2015年04月21日
風邪をこじらせ、お花見に行けずじまい・・・ と書きましたが、

諦めきれず・・・w

遅咲きの桜を求め、3わん連れて出掛けてきました。

そんなことをしているからまた、風邪が完全に抜けないのでしょうけどね。。

(´^ω^`);


それでもやっぱり、今年の桜は 今年だけのもの。

1歳のお花見は 今年だけのことだもの。



ちゃんと並んで、日頃の練習の成果をみせるときですよー p(・ω・*q)


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それでは、ミロっち先輩・・・

あそこに入ってもらいましょうかー q(*・ω・*)p


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がんばれー p(*゚▽゚*)q


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桜吹雪と、桜の絨毯・・・

やっぱり、来てよかったー o(`ω´*)ノ


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ラピのお鼻にw


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カメラ目線いただきました☆


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作品を楽しみにご訪問くださっている皆様には大変申し訳ありませんが、

明日と明後日も、桜の絨毯がつづきますので、

ただの親バカ写真になりますが、暫しお付き合い頂けましたら幸いです。




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それ以外では・・・

ジタジタバタバタしておりますw


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鞭打ち仕様のショボ尻尾ブンブン (。・ ω<)ゞ



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☆うちのコ達の写真☆ | Comments(5) | Trackback(0)
Comment
No title
美しく
可愛らしく
愛情あふれる桜色の風景
なんて素敵なのでしょう。
カメラ目線の3ショット素晴らしいです。
Re: No title
イヴまま さま

ありがとうございます。
なんとか8割ほど咲き残った桜に間に合いましたー
思えば去年は見られなかったので、ホントよかったです。

> カメラ目線の3ショット素晴らしいです。

練習の成果がお見せできましたーw

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
No title
半月以上経ってからのコメントで申し訳ないです;
でも、最後のラピセレ君たちの尻尾を見たら、この記事にコメントしたくて仕方が無くなって。
ブンブんという擬音がとてもしっくりくるくらいに、凄い勢いで尻尾を振っている様子が写真越しでも伝わってきます。
うちの祖母のゴールデンが健在の頃も、人が来ると嬉しくて我先にと寄って行って尻尾を振るのはいいのですが。
後ろにいるうちの犬の顔面に尻尾が直撃しており、うちのが「なんやねん」という顔をしていたのを思い出しました(笑)
尻尾ぶんぶん、べしっ、べしっ!みたいなのが僕の中でのゴールデンのイメージです。いい意味で。
ミロ君とか、尻尾の被害にあってませんか?(笑)

さすがに今はもう、桜が咲いているのも、凄く寒いところだけでしょうね。
いつも気が付けば季節が過ぎ、なんとなく時が経っているのですが、kenkenkidsさんと犬猫達の様子を見ていると、このたった一瞬も凄く大切なんだぜ!って教えてもらっているような気がします。
でも、大切だからといって、焦ることもせかせかすることもない。
自分はどういう風にすればそんな生き方が出来るんだろう、って考えさせられます。
Re: No title
晨さま

いつでもコメントいただけたら嬉しいですよー
お忙しいのに、ありがとうございます!

ラピセレは何故か、尻尾の毛がいつまでたってもショボいんですw
胸やお尻の飾り毛は伸びてきたのに、未だ尻ふさ尻尾になる気配なく、
そのせいもあってか、ドラグエのときよりも当たると痛くて・・・
本当に、鞭打ちみたいなんですよw


> うちの祖母のゴールデンが健在の頃も、人が来ると嬉しくて我先にと寄って行って尻尾を振るのはいいのですが。
> 後ろにいるうちの犬の顔面に尻尾が直撃しており、うちのが「なんやねん」という顔をしていたのを思い出しました(笑)
> 尻尾ぶんぶん、べしっ、べしっ!みたいなのが僕の中でのゴールデンのイメージです。いい意味で。

その光景、目に浮かぶようですww
全身使って尻尾振ってる感じなんですよねー
喜びを表現が派手っていうかw


> ミロ君とか、尻尾の被害にあってませんか?(笑)

ミロっちは、尻尾の高さに届かないので大丈夫みたいです。
でも、ラピセレはドカドカドスドスと足元関係なく雑に歩くので、
ミロは警戒しながらも上手に避けてますね。

私も若い頃には、面倒なこと全部すっとばして、さっさと年老いて、
俗世と隔絶された庭を眺めながら、縁側でお茶飲んでたいなーなんて、
今となっては勿体無いことを思ってましたが、
犬の一生に寄り添ううちに価値観が変わっていったんでしょうね。
本当に大切な時間はあっという間なんですもん。
止められないからこそ大切なんだってことも知ってしまっているわけで。。

> 自分はどういう風にすればそんな生き方が出来るんだろう、って考えさせられます。

晨さんらしい感性をそのまま持ち続けていられたら、大丈夫ですよ。


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